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弥生のマーチ

雪解け せせらぎ 蛙のめざめ
ひそかに春がやってくる

春風 春眠 春霞
ふうわり春がやってくる

卒業 旅立ち 涙と別れ
気づけば春がやってくる

桜だ 桜だ 桜だ 桜だ
怒涛の春がやってくる
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テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 20:51 |  コトバ 春夏秋冬 |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

自立

僕は自立した

もう他人の意見にとらわれない
勇気と強さを得た

自分の考えが正しければ
自分の考えを貫ける

どんな反論があろうとも
どんな不利益があろうとも

でも
僕の考えを貫くとき

周りから笑顔が消えたら
軽蔑のまなざしに変わったら
そして
一瞥すらされなくなったら

僕は震え泣き出し 一歩もすすめなくなるだろう

自立とは一人で立つことじゃない

喜ぶ誰かがいて
見守ってくれる誰かがいて

その見えない支えを失わず自分の足で立つことだ
その見えない支えに感謝して自分の足で立つことだ

それが
僕が得た勇気であり強さだ
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 00:06 |  コトバ 生きる |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

誕生

小さな手
僕の指を握る

さっき誕生した
はかない力に
確かな命を感じて

そして

僕のこころに生まれた
新しい想い

それは想像すらしなかった
感情

いとおしさ
せつなさ
誓い
決意
そんな想いが
混ざり合う

父としての想い

それは
君が運んできた
もうひとつの誕生
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 23:28 |  コトバ 愛する |  comment (10)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ピュアなお方

打ち合わせ。

「うーん」
いまいち、納得がいかない私に向かって、
「大丈夫です。ウラなんかありません。信用してくださいよ。」
「でも…」
「信用ないなあ。大丈夫ですって。私、頭が真っ白なんですよ。」

思わず噴出してしまった。

それを言うなら、頭じゃなくて「心」だってば(^^ゞ

まあ、悪い方でないことは、よ~くわかりました。
テーマ: 今日の出来事 -  ジャンル: 日記
by HAPA  at 01:00 |  今日のそのとき |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑

臆病な鳩

鳩が空をついとすすむ

ふいに突風が襲い
鳩は吹き飛ばされた

ビルにぶつかろうとする直前
鳩は体勢をたてなおし

また めざす先へ
くちばしをむけ
飛んでいった

鳩は自由に空を飛べるものと思っていた
突風に吹き飛ばされるなど想像していなかった

僕は 空を自由に飛ぶ鳥の姿に あこがれていた

そうか 僕はすでに鳥だったのだ

僕の人生は空のように自由があり
僕は人生を自由に舞う翼をもっているが
襲いくる 突風に 豪雨に カラスに 気を取られ
自由な空と 自分の翼に気付かない
臆病な鳩だったのだ

「襲いくるもの」と向かい合う勇気をもてば
自由な空が待っているのだ

自分の勇気をみつめる

なけなしの勇気
笑ってしまうくらいちっぽけな勇気
飛び立つだけで使い果たしそうな勇気

信じろ

空には きっと
勇気を分けてくれる
仲間が飛んでいるはずだ

気付かなかった自分の翼
見栄えも性能もよくないが
親に与えられ周りの愛情で鍛えられた
自分には過ぎた翼じゃないか

さあ 臆病な鳩よ
空を飛ぶぞ

見苦しく震えつつ飛ぼうとも

もう 地には降り立つな
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 11:04 |  コトバ 生きる |  comment (9)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ゆるやかな午後

久しぶりの我が家のベランダをみると
新しい花が仲間入りしていた

この花の名前はなに

さくらそうよ
妻が答える

きれいな紫色だね

さくらそうはピンクよ
妻は意外そうに答え しばらく間をおいて
そう…ね ピンクに紫がさしているといえるのかも

と 微笑んだ

そんな人のやりとりを尻目に
さくらそうは 私は私よと
すましていた
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 14:28 |  コトバ 愛する |  comment (6)  |  trackback (0)  |  page top ↑

幸せなまどろみ

春はもはや睡眠薬だ

春の午睡の寝入りばなは
どんなベッドより心地よい

ふと目を閉じれば押し寄せる

圧倒的な夢へのいざない
官能的でさえあるまどろみ

花や虫たちが目ざめたあとの
行き場をなくした眠りのモトが

春の風に濃密にただよい
たちまち人は 眠りにおちる

幸せであるが抗しがたい

春はもはや睡眠薬だ
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 07:08 |  コトバ 春夏秋冬 |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑

さりゆく者へ

遥か富士を見渡せる
澄みきった空が
霞がかる

精神を直立させる
りんとした風が
頼りなきものとなる

冬よ また来るがよい

お前が冷厳であるほど
わかるのだ

峻厳たる自然の美
極寒に在る命の煌き
春の訪れを信じ
生き抜くことの尊さ

せいぜい刺すような冬となり

我々を震えせしめよ
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 09:22 |  コトバ 春夏秋冬 |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

急成長

下の娘が幼稚園を卒園した。

以下、姉妹の会話。

姉「もう『年長さん』やないんやなあ」
妹「そやねん。」(ちょっと誇らしげ)
姉「もう『幼稚園児』でもないんやなあ」
妹「そやねん。」(更に誇らしげ)
姉「でも、まだ小学校に入学していないから、今は『小学生』でもないんやな…」
妹「…そやな…」
姉「……『社会人』か。」
妹「…そやな。」(神妙に)
テーマ: 今日の出来事 -  ジャンル: 日記
by HAPA  at 23:37 |  今日のそのとき |  comment (3)  |  trackback (0)  |  page top ↑

野暮な男の春の歌

この花の名はなんだろう

いま咲こうとするこの花の
名前はとんとわかりません

だけど春がもうそこに
そっとひそんでいることを
しずかに教えてくれました

この花の名はなんだろう

いつか お名前およびして
ちゃんとお礼がしたいのです
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 01:28 |  コトバ 春夏秋冬 |  comment (9)  |  trackback (0)  |  page top ↑

アリーナ風 満員電車劇場

痴漢は許しがたいものです。

ツマも被害にあい、私も10代の時にエレベーター内で
男から「えっっ、ちょっと」という状況になったこともあって(^^ゞ
男なりに女性の気持ちは理解はしているつもりですが、
男にとって満員電車は痴漢に間違われてしまうロケーション
でもあります。

これから、痴漢に間違われないおバカな対策とそこから妄想
したおバカな風景を書いていますが、
「痴漢」に深刻な心理的ダメージをお持ちの方は冗談で受けと
れない方もおられるかと思いますので、追記に記載することに
しました。

続きを読む »

テーマ: 今日のつぶやき。 -  ジャンル: 日記
by HAPA  at 10:46 |  今日のひとりごと |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

みえてくるもの

詩人の眼をもちたい
画家の眼をもちたい

僕は詩も絵もへただけど

眼をもたない昨日の僕は

路傍の花を踏み潰し
暑さ寒さもわからない
雨が降れば憂鬱に
今夜の月はなんだっけ

人のこころの傷あとも
僕がつけた傷あとも
笑顔の裏の悲しみも
涙にひそむ小さな決意

僕はなにもわからなかった

詩人の眼をもちたい
画家の眼をもちたい

たとえ眼をもち みることで
苦しむことがあろうとも
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 11:23 |  コトバ 愛する |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

種の君へ

娘よ
君は種

僕は
土を耕し
水をやり
肥料を与え
害虫をとり
日当たりのよい場所に鉢を移す

でも
どんな葉をつけるのか
どんな花をさかすのか
どんな種をのこすのか

娘よ
それは君が決めることだ

君は自然に伸びていく
僕はそれを妨げない豊穣な土を用意しよう
当然水や肥料にも気をつかう
害虫もしっかりとろう

ああ わかったよ
害虫かどうかは君と相談しよう

君が
どんな葉をつけるのか
どんな花をさかすのか
どんな種をのこすのか

不恰好でもかまわない
君らしく伸びてほしい

僕は本当に楽しみだ
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 01:46 |  コトバ 愛する |  comment (8)  |  trackback (0)  |  page top ↑

省略禁止

思い切り

泣いて
叫んで
叩いて
地面に転がり
足をばたつかせて
また泣いて ないて ナイテ

疲れきって
その後訪れる
ほうっとした心のままに
身を任せ
横たわり
流れる雲を
ただ 目に写して

そして

ゆっくりと 立ち上がり
また
歩けばいい

感情の変化を無理にとめるな
省略禁止
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 00:21 |  コトバ 生きる |  comment (3)  |  trackback (0)  |  page top ↑

渋谷経由第2173号の唄

東京の電車には座席のない車両があるんです。

全員が立っているんです。
ぎゅうぎゅうなんです。
全員が立ってぎゅうぎゅうに詰め込まれて
運ばれていくんです。

ぎゅうぎゅう運ばれている途中
停止信号で止まりました。
ぎいぎいと続いていた
電車の音が止まりました。

しーんという音しか聞こえません。
誰もが無言だったんです。
しーんという音が続いたあと
ぎいいと電車は走り出しました。

これはもう、僕たちは荷物です。

ぎゅうぎゅうに詰め込まれた荷物の僕たちは
駅に着くと弾かれたように飛び出し
エスカレーターで運ばれていくんです。
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 00:48 |  コトバ 人・街・空 |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

本件について気になりましたのは。

「以上が本件の概略ですが、気になる点はありましたか?」
ミーティングテーブルを挟み、ミーティングの相手が尋ねる。

1点目。
ミーティング相手の右の鼻の穴から
なぜか1.5センチメートル(推定)飛び出した
鼻毛さん。

2点目
ミーティング相手の髪の生え際が
確実に後退している状況の中で
離れ小島のように額に残って
けなげに生えている1本の髪の毛さん。

以上2点が気になりました。

なんて口が裂けても言えない。

更にその2点に気をとられて、肝心の説明がいまいち分かりませんでしたなんて、絶対に言えない
テーマ: 今日の出来事 -  ジャンル: 日記
by HAPA  at 23:06 |  今日のそのとき |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

未来への想い

常に俺は漆黒の闇の中

手には古い懐中電灯
どこに向けても
かすかな明るさだけ
おぼろげな丸い光のほかは
まったくの闇

光をどこにむけるのか
光に向かい進むのか
それとも
光を消し ここにとどまるのか
すべては俺の自由

しかし
俺の踏み出す足もとにいったい何があるのか
俺はまったくわからない
俺にできることはない
足をおろしたその瞬間「わかる」だけ

舗装された道か 砂利か 岩か 水たまりか
それとも そこに大地はなく
ただ転落していくのか

いったい俺は
自由なのか
不自由なのか

俺は決める それは俺の自由
光をむける それは俺の自由
光にむかう それは俺の自由

かすかな光
それだけを頼りに
一歩ずつ進む
踏みしめる大地が 存在することを
祈りながら
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 21:17 |  コトバ 生きる |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

言われてみれば

お嬢その2が尋ねる。

「宇宙食って、すごいよね!」
「どうして?」

「だって、空に浮かぶ食べ物なんだよ!!」



確かに、テレビで見る宇宙食は、大概浮いているなあ(^^ゞ
テーマ: 今日の出来事 -  ジャンル: 日記
by HAPA  at 14:00 |  今日のそのとき |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

冬の陽

学生時代によく君といった喫茶店

本当に久しぶりに行ってみたら
まるで違う店になっていた

違うテーブル
違ういす
違うメニュー
違うひとびと

思わず眼を閉じる

ゆっくりと
眼を開けると

かわらぬ君の笑顔

よかった

ここは あの店なんだね
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 01:22 |  コトバ 愛する |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ホウレンソウ

本当にどうでもいいことですが…。

ホウレンソウって…
歯にはさまりやすい。

…ねぎ以上かも。
テーマ: 今日のつぶやき。 -  ジャンル: 日記
by HAPA  at 00:48 |  今日のひとりごと |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

感謝と祈り

僕は言葉を受ける

あなたの言葉によって
勇気  笑顔  癒しを感じ 前を向き 歩いてきた
悪意  怒り  苦しみを感じ ひざをつき 涙した

だが僕は気づく 時とともに

僕が受けたすべての言葉が
今の自分の糧となっていることを

だから僕は感謝する
僕が受けたすべての言葉と
その言葉の向こうにいるあなたに


そして僕は気づく 痛みとともに

僕が送るすべての言葉にも
ほほえむ人と傷つく人がいることを

だから僕は祈る
僕が送るすべての言葉と
その言葉の先にいるあなたに

僕の言葉によって
勇気 笑顔 癒しを感じるように
もし 悪意 怒り  苦しみを感じたときは
いつかいつかその言葉も
あなたの糧となるように

祈りを込めて
僕は言葉を送る
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 02:07 |  コトバ 生きる |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

見られた涙

少し前のことになるが、
お嬢その1、その2を引き連れて映画館にいった。
正確には、行くはめになった。
「ポケモン」
ツマは興味ないということで、私担当となった。
いわゆる消去法によりあっさりと決定。

田舎町のシネコン。比較的すいている。
意外に練られたストーリーに引き込まれる。
クライマックス。
ポケモンが、その身を犠牲にして主人公を助ける。
思わず私のほほに涙がつたわる…。

ぱっ
明るくなり、いきなり現実が飛び込んでくる。
いかん!まだ、目が真っ赤だ。涙のあともふいていない!
そっと周りを見渡しても、泣いている子供など一人もいない。
大人はやれやれという表情だ。

これは浮いている!!

お嬢その1が、冷酷に叫ぶ。
「あれ~! パパ、なんで泣いてんの~?」

比較的すいていた映画館に響き渡る声。
周りの視線を感じた私は、必死で言い訳を考えた。

「い、いや、コンタクトにごみがはいったんや」

周りのくすくすとした笑い声。
お嬢その2が、まったく悪気のない止めを刺す。

「ええ~っ! パパはコンタクトして、めがねもつけてんの~!!」

今日は、めがねだったっ…。

もう、恥ずかしくて、その後のことはよく覚えていない。


テーマ: 今日の出来事 -  ジャンル: 日記
by HAPA  at 23:32 |  今日のそのとき |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

あなたの楽しみ

ささいなことに一人
盛り上がる

大イベントで一人
しらけてる

いいんだよ
それで

あなたが楽しいと感じることを
あなたのペースで楽しめば
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 00:08 |  コトバ 生きる |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

なぜ

話したい話題があったのに
笑いあえるはずだったのに
なぜ
どこで狂ったんだ

今 僕と君の間には

沈黙が横たわっている

違う
そんなつもりじゃない
行き違いさ わかるだろう

でもことばにならない
何かが 僕ののどをしめつけ
声をかけられない

そして今も 僕と君の間には

沈黙だけが横たわっている
テーマ: 自作詩 -  ジャンル: 小説・文学
by HAPA  at 00:43 |  コトバ 愛する |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

どうしてもたどり着けない場所


会社の電話が鳴る。

「すまん。今、○○駅だ。」
「どうしたんですか。先輩。終点じゃないですか。」
「寝過ごした。」
「どうせ、昨日飲みまくって、あまり寝てないんでしょう。
 ちょっと遅れる、でいいですか。」
「そう伝えてくれ。」

「すまん。今、××駅だ。」
「はあ~っ?!。それ、逆の終点じゃないですか。」
「寝過ごした…。」
「急用が入り一度家に帰ってから出社するので遅れる、
 でいいですか?ちょっとつらいなあ」
「そう伝えてくれ。」

「すまん。今、○○駅だ。」
「は、はあ?! まじですか~!!」
「寝過ごした…。」
「…次はちゃんと立って電車に乗ってくださいよ!」

「すまん…。今、××駅だ。」
「(ボーゼン)う、うそ…。」

「どうしても、着けないんだっ!!」

先輩はその日、家族の急病による休暇を取得された。
テーマ: 今日の出来事 -  ジャンル: 日記
by HAPA  at 14:23 |  今日のそのとき |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

今日のラッキー

コンビニのおにぎりの
フィルムをとる。
番号順に…慎重に…

1、2…3!

のりが破れなかったよ!!!\(^o^)/
テーマ: 今日のつぶやき。 -  ジャンル: 日記
by HAPA  at 10:52 |  今日のラッキー |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

HAPA

Author:HAPA
びわ湖のほとりと23区の
二重生活をしています。

●このブログは…

 自作詩、日常で感じたこと、本の紹介などを書いていきます。

 本の紹介では、自己啓発本などを中心に、HAPAが感銘を受けたり学んだことを書いていきます。
 更にこれらの本で学んだことを、実際にやってみて感じたことも書いていきます。

●詩について
 つたないコトバですが、 著作権は放棄していません<(_ _)>

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